ES |
イーエス 株式会社 |
省エネ環境・省コストのプロジェクトチーム | ||
| トップページ|ESポリシー|問合せ・地図|採用情報 | ||||
![]() |
||||
病院における現況 |
省エネ | |||||||||
(損益状況からみた一般病院の経営状況) 一般病院の対象施設数は、1,115施設であり、赤字病院は全体の27.2%となっている。 (損益状況からみた基礎数値) 全 体 黒 字 赤 字 対象施設数 (病院) 1,115 812 303 病床数 (床) 124.1 128.0 113.6 1日平均入院患者数 (人) 101.3 107.0 86.1 1日平均外来患者数 (人) 196.7 208.7 164.7 (損益状況からみた機能性) 全 体 黒 字 赤 字 病床利用率 (%) 81.7 83.6 75.8 外来/入院比 (倍) 1.94 1.95 1.91 平均在院日数 (日) 39.7 38.4 45.0 患者100人当たり従事者数 (人) 64.0 63.6 65.4 患者1人1日当たり入院収益 (円) 19,578 20,142 17,691 患者1人1日当たり外来収益 (円) 7,695 7,807 7,316 (損益状況からみた収益性) 全 体 黒 字 赤 字 20%値 中央値 80%値 人件費率 (%) 47.0 45.9 51.3 41.2 48.1 54.7
材料費率 (%) 28.0 27.7 29.2 19.8 26.8 33.4 経費率 (%) 15.0 14.5 16.7 11.6 15.1 20.1
委託費率 (%) 3.2 3.1 3.6 1.0 2.5 4.8 減価償却費率 (%) 3.7 3.6 4.0 1.8 3.5 5.0 医業収益対医業利益率(%) 3.1 5.2 -4.7 経常収益対経常利益率 (%) 2.4 4.2 -4.1 総収益対総利益率 (%) 2.0 3.6 -3.8 経常収益対支払利息率 (%) 2.2 2.2 2.0
添付資料を参照しても、今後の病院経営安定・患者サービス向上を考えると、固定費削減・売り上げ拡大が、また省エネ法規制強化・エネルギー費高騰により省エネ環境対策が、早急な課題と言えます。 各病院の置かれている状況、立地条件により変わる処はありますが、即効可能な対策と中長期対策を計画的に実行することで課題の解決が実現いたします。 診療科目の変更や看護基準の変更、Dr・看護士の確保も必要ながら即対応出来る事であり、また病院経営からすれば投資コストが掛からずに経費削減と共に現金収入を拡大する事で、全体の人件費率を下げる事が可能となります。 弊社にお任せ頂ければ、即対応出来る箇所を具体的に提示出来、病院経営の健全化とサービス向上を図り、安定した経営継続が可能となります。 今後の公立病院の集約化が更に進み、基幹病院と地域医療の連携の中生き残る為に意識改革を含めて変化をさせるチャンスと考えます。 より詳しい内容に関しては弊社営業の方までお問い合わせ願います。 |
+サービスの流れ | |||||||||
| +省エネ技術紹介 | ||||||||||
| +省エネポイント | ||||||||||
| +事例(工場1) | ||||||||||
| +事例(工場2) | ||||||||||
| +事例(旅館) | ||||||||||
| +最新省エネ事例 | ||||||||||
| システム | ||||||||||
| +カメラシステム | ||||||||||
| +食用油削減 | ||||||||||
| ISOコンサル | ||||||||||
| +ISO | ||||||||||
| 情報 |
||||||||||
| +実績・資格 |
||||||||||
| +新着情報 |
||||||||||
| 外部リンク | ||||||||||
| +環境省 | ||||||||||
| +資源エネルギー庁 | ||||||||||
| +省エネセンター | ||||||||||
| +NEDO | ||||||||||
| +新エネルギー財団 | ||||||||||
| +環境プランニング学会 | ||||||||||
| +北陸フォーラム | ||||||||||
| +チーム−6% | ||||||||||
| +グリーン購入 | ||||||||||
| +EICネット | ||||||||||
| +環境技術情報 | ||||||||||
| +日本適合性認定協会 | ||||||||||
|
||||||||||